ImageSpacer Ver0.3 公開しました
WindowsMobile用のTodayプラグイン ImageSpacer Ver0.3 を公開しました。
この更新で、縦画面と横画面で別々の画像を表示できるようになりました。
去年の12月にリクエスト頂いていた内容です。のんびりしてたら遅くなっちゃいました…
ImageSpacerの紹介とダウンロードは、Todayプラグイン - ImageSpacerからどうぞ。
WindowsMobile用のTodayプラグイン ImageSpacer Ver0.3 を公開しました。
この更新で、縦画面と横画面で別々の画像を表示できるようになりました。
去年の12月にリクエスト頂いていた内容です。のんびりしてたら遅くなっちゃいました…
ImageSpacerの紹介とダウンロードは、Todayプラグイン - ImageSpacerからどうぞ。
こんばんは、きろです。
とりあえず、WindowsMobileからLinuxをbootさせるためLinuxLoader on WindowsMobileをインストールしてみました。
microSDにパーティション作って/のファイルシステムを置くようにしてみました。
Androidまではまだまだ道は長そうですね。
WindowsMobile搭載端末の連絡先アプリケーションをiPhoneに搭載されているようなアドレス帳に置き換えて使えるアプリケーションの紹介です。
Willcom03専用のタッチスクロール操作が可能なアドレス帳です。
ソフト名の’S'はSlideの意味がありますが”is Contacts”も兼ねています。
「イズコンタクト」と読みます。
iSContacts - Windows Mobileソフトウェア
WILLCOM 03専用とありますが、アドエスでも動くみたいなので試してみました。
インストール方法や使い方などは、上記URL先のページで解説されているので割愛して、実際の表示画面はこんな感じになりました。
無茶苦茶個人情報なのでそのまま載せれませんが、iPhone, iPod Touchライクな画面になります。もちろんスクロールも慣性スクロールが実現されていて、割と気持ちよくスクロールすることができます。
一覧から名前を選択すると、詳細画面に移って電話番号や、メール、住所といった情報を閲覧することができるようです。
電話番号のところをタップすると、電話をかける画面になり、メールアドレスをタップするとメーラーが起動し、メッセージ作成画面になります。
簡単に使ってみた感じでは、動作が機敏なのでストレスを感じることなく動くのがすばらしいと思いました。
ただ、WindowsMobileに入っているLiveMessengerからインポートされたアドレス帳のデータがメールアドレスしか含まれていないため、連絡帳の一覧表示では何もない空白として表示されているのがちょっと残念かなぁ。
たぶんそのうち改善されるでしょうw
iTaskはWindowsMobile搭載機でiPhoneみたいなUIを実現してくれるソフトウェアです。
いろんなところで取り上げられてるみたいです。
ITASK 0.92.5
Windows MobileマシンをiPhoneぽくするソフト「iTask」(動画)
アドエスでiTask動きました!!
iTaskを入れると、下の動画のように動作するみたいです。
というわけで、上記のサイトを参考にしつつ、アドエスに入れてみました。
必要なものは2つ
・Flash Lite 2.1 - PDAgold.com :: Freeware :: Flash Lite
ダウンロードしたzipからflashlite2_1_winmobile5_ppc.CABを取り出して、本体にインストールします。
・iTask v0.92.5 - iTask Animated 0.92.5 29.feb -RELEASED!! - xda-developers
このページから、 itask0_92_5.zipをダウンロードして、展開後本体か、microSDに入れます。
起動するには、itaskのフォルダのなかにある、iTask.swfを開くだけで、起動します。
iPhoneでいうhomeキーは十字キーの真ん中(アクションボタン)です。
画面の幅とかが違って空白ができたりしますが、快適に動くみたいです。
上で紹介したサイトでも言及されてましたが、アドエスでは使えない機能は多いです。
あくまで雰囲気を味わう程度ですね。
アドエスにはWindowsMobile6が搭載されているんですが、そのWindowsMobileの起動時に表示されるスプラッシュ画像を変更してみました。
起動するときに表示されるスプラッシュ画像は、「\Windows\welcomehead.192.png」に、システムファイル、隠しファイル、読み取り専用の属性が付けられて保存されています。(Advanced W-ZERO3 [es]の場合)サイズは800×800、解像度は72dpi、色深度は24bitです。
たて画面の時は480×800で表示され、横画面の時は800×480で表示されるようです。でも横画面で起動したのを見たことないです。
同じようなフォーマットのファイルを用意して(といっても、普通にPNGファイルを作った)、オリジナルの上に上書き保存します。\Windowsの中なので直接上書きできないので、一旦、マイドキュメントあたりに転送してから、GSFinderで移動してあげます。
デバイスをソフトリセットして再起動。
スプラッシュ画像が置き換わりました。ゆのっちかわいいよ、ゆのっち。
わずらわしい再起動のひと時がオアシスに変わります。
起動ロゴを書き換えるなんて、なぜか、Windows95とか98とかを思い出しますねー。
たぶん、誰でも一度はやりましたよね!?
Windowsじゃないとモデムとして使えないかなーと思ってたら、よくよく調べてみると使う方法がありました。
ドライバをインストールして、Macを再起動すると使えるようになります。
USBケーブルでアドエスとMacを繋いだら、システム環境設定からネットワークを選ぶと自動的に認識し設定画面になります。
これで、アドエス側のUSB接続設定を「モデムとして認識する」にすれば、USB給電も使えるようになるので便利ですね。
WindowsMobileで動作するToday画面用プラグインです。
Today画面にスペースを空けたり、画像を表示したりできます。縦画面と横画面それぞれ高さを設定することができるので、”横画面のときは表示しない”ということもできます。
古いバージョンがインストールされた状態で、新しいバージョンをインストールするとファイルが置き換わります。
その際、再起動が求められたり、ImageSpacerの設定情報が初期化される場合があります。
This Work is licensed under a Creative Commons Attribution-NoDerivs 2.1 Japan License.
Version 0.3 ImageSpacer_0.3.cab
Version 0.2 ImageSpacer_0.2.cab
Version 0.3 (2009-01-10)
縦画面の時と横画面の時、それぞれ表示する画像を指定できるようにしました。
メモリリークの問題を修正しました。
Version 0.2 (2008-04-17)
FirstRelease.
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