BeautoChaser #8 熱対策
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その8です。
ライントレースロボットのCPUボードとして、VS-WRC003を使っていますが、このボードに搭載されているモータドライバが、すこし走らせただけで、すごく熱くなります。(動かした直後に触るとやけどしそうになるくらい)
あまり連続で稼動させると、モータドライバICが焼けちゃいそう。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その8です。
ライントレースロボットのCPUボードとして、VS-WRC003を使っていますが、このボードに搭載されているモータドライバが、すこし走らせただけで、すごく熱くなります。(動かした直後に触るとやけどしそうになるくらい)
あまり連続で稼動させると、モータドライバICが焼けちゃいそう。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その7です。
無事センサボードが付いたので、ちゃんと動作しているかプログラムで値を取得してみます。
VS-WRC003はUSB接続でシリアル通信を行うことができます。
今回は、センサのAD変換された値をシリアル通信で取得したいと思います。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その6です。
センサボードを作成しました~。
ロームのRPR-220というフォトセンサを5つ、ユニバーサル基板上に等間隔で並べたものです。
フォトセンサの赤外LEDに流す電流制限用抵抗をつけようかと思っていたのですが、まぁ、つけなくてもいっか。
というわけで、センサしか付いてません。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その5です。
前回までで、Beauto Chaserの開発環境は揃ったので、本格的にライントレースロボットの作成に移りたいと思います。
encafe Beautoロボコンのレギュレーションは、
大体、こんな感じのようです。
ロボットは、プラスティックダンボール(PD-994)の上に引かれた黒いラインをトレースするので、赤外線センサでラインを読み取りながら走行することになるようです。
というわけで、ライン検出用のセンサボードを作ってみようと思います。
まずは、BeautoChaserの入力を確認。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その4です。
HEWやFDTでプログラムを転送する際、USB接続してCOMポートの番号を指定する必要があるのですが、その確認方法を。
まず、VS-WRC003とPCをUSBケーブルで接続。電源を入れます。
コントロールパネルからシステム、ハードウェアと辿って、デバイスマネージャを開きます。
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