こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その9です。
センサボードの取り付け位置を変更しました。

いままでは、センサボードとタイヤの位置が近い配置だったのですが、今回はなるべく離すようにしてみました。BeautoChaserの台車を前後を入れ替えて、CPUボードを固定している側を前にしました。
このほうがスピードが出たときに制御しやすそうです。
あと、もともと付属していた赤外線距離センサーも取り付けました。
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kilo@WebMaster BeautoChaser BeautoChaser, ライントレース, ロボット, 赤外線

MacMiniとかMacBookとかについているAppleRemoteの出す赤外線信号を解析してAppleRemoteをiアプリで実現しようと思い立ったのでいろいろ調べてみた。
リモコンから送出される信号がわかればiアプリから赤外線送信機能を使ってなんとかできそう。
といっても、リモコンから出る赤外線がどんな信号になってるかなんて気にしたことないので、ぜんぜんわからんw
とりあえず、いくつかそれっぽいサイトを巡ってみることに。
参考にさせていただいたページ:
DoCoMoのページでみれるiアプリの開発者向けガイドにも詳しく記載されていました。
あとはAppleRemoteが出しているコマンドがわかれば組めそう。
kilo@WebMaster Tech 赤外線
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