こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その5です。
前回までで、Beauto Chaserの開発環境は揃ったので、本格的にライントレースロボットの作成に移りたいと思います。
encafe Beautoロボコンのレギュレーションは、
- CPUボードとして「VS-WRC」シリーズを使っていること。
- モータはマブチFA-130を使う。
- ロボットのサイズは、走行可能な状態に置いたとき、220mmの円筒に収まること。
- 高さの制限はない。
- リモートコントロール不可、自律走行が可能であること。
大体、こんな感じのようです。
ロボットは、プラスティックダンボール(PD-994)の上に引かれた黒いラインをトレースするので、赤外線センサでラインを読み取りながら走行することになるようです。
というわけで、ライン検出用のセンサボードを作ってみようと思います。
まずは、BeautoChaserの入力を確認。
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kilo@WebMaster BeautoChaser BeautoChaser, enCafe, VS-WRC003, ライントレース, ロボット
こんにちは、きろです。

SNSを通じてエンジニアたちの交流を深めつつ、互いの技術向上を目指す(であってるかな?)Engineer Award 2009のページができてました。
株式会社エンカフェが主催するEngineer Award 2009は、現段階では、1部門しか公開されてないみたいですが、今年は5つの部門が開催されるみたいです。
公開されているロボット部門は、Beauto chaserというロボット教育のキットを使った、ライントレースロボットの競技。
ライントレースのロボットは昔々にちょっとだけ触ったことがあるので、興味が湧きました。
ロボット自体もお手頃価格ですし、エントリー先着20名には補助がでる?(要大会参加)みたいですよ。
去年のEngineer Award 2008はいちおうエントリーしてたんですが、大した活動もできなかったので、今年はちゃんとやってみようかなと思っております。
kilo@WebMaster 雑記 enCafe, EngineerAward, ロボット
ここ2・3日ちょっと忙しいです。こんばんはきろです。
EncafeのEngineerAwardの作品をいい加減作らないといけないです。
でもでも!ゼミの発表資料の作成を全然終わらせていなかったり、何気に卒業がかかっているレポートを放置してて、急いでやったりと、普段からちゃんとやってれば…という展開になってました。
ゼミ発表のほうは、お手軽にFeliCaのIDm読んで、それを基にトリプルDESの鍵にしてデータを暗号化できますよ。という内容にしました。IDmはカードの中に平文で入ってるから偽装が可能なので安全ではないですが。
涼しい部屋でゆっくり寝たいです。
kilo@WebMaster 雑記 enCafe, EngineerAward, FeliCa
エンジニア向けのSNSであるエンカフェというものに登録してみました。
って最近Webサービスに登録するの多いな…
エンカフェではエンジニアアワードっていうコンテストが行われていて、
それに参加してみようと思います。
エンジニアアワードではソフトウェア部門とハードウェア部門があって、もちろん参加するのはソフトウェアの部門。ハードウェアは解りません。
ソフトウェア部門のほうは、OpenPNEの小窓と呼ばれるガジェットを募集しているようです。
OpenPNE自体の存在は知っていましたが使ったことがなかったので、なにもわからない状態からですが環境をセットアップして弄ってみたいと思います。
kilo@WebMaster 雑記 enCafe
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