こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その4です。
HEWやFDTでプログラムを転送する際、USB接続してCOMポートの番号を指定する必要があるのですが、その確認方法を。
まず、VS-WRC003とPCをUSBケーブルで接続。電源を入れます。
コントロールパネルからシステム、ハードウェアと辿って、デバイスマネージャを開きます。
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kilo@WebMaster BeautoChaser BeautoChaser, COM, C言語, USB, VS-WRC003, ライントレース, ロボット
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その3です。
昨日の段階でBeauto Chaserの組み立てが完了したので、今日はC言語での開発環境を揃えました。
今回も、ヴイストン「Beauto Chaser」で学ぶプログラミング入門講座の【第7回】Beauto ChaserをC言語でプログラミング!-開発環境セットアップ編を参考に環境をインストールしました。
ルネサスに会員登録して、統合開発環境HEWとFDT(フラッシュ開発ツールキット)というソフトウェアの無償評価版をダウンロード。


画像のバージョンのHEWとFDTをインストールしました。
インストールの順番はHEW→FDTが推奨されている(?)ようです。
HEWがコンパイラとかエディタとかの統合開発環境で、FDTが今回使うVS-WRC003にプログラムを書き込むものなんですね。
インストールも問題なく終わり、試しにサンプルプログラムを動作させてみることにしました。
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kilo@WebMaster BeautoChaser BeautoChaser, C言語, H8
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