アドエスでLinuxをboot
こんばんは、きろです。
とりあえず、WindowsMobileからLinuxをbootさせるためLinuxLoader on WindowsMobileをインストールしてみました。
microSDにパーティション作って/のファイルシステムを置くようにしてみました。
Androidまではまだまだ道は長そうですね。
こんばんは、きろです。
とりあえず、WindowsMobileからLinuxをbootさせるためLinuxLoader on WindowsMobileをインストールしてみました。
microSDにパーティション作って/のファイルシステムを置くようにしてみました。
Androidまではまだまだ道は長そうですね。
アドエスにはWindowsMobile6が搭載されているんですが、そのWindowsMobileの起動時に表示されるスプラッシュ画像を変更してみました。
起動するときに表示されるスプラッシュ画像は、「\Windows\welcomehead.192.png」に、システムファイル、隠しファイル、読み取り専用の属性が付けられて保存されています。(Advanced W-ZERO3 [es]の場合)サイズは800×800、解像度は72dpi、色深度は24bitです。
たて画面の時は480×800で表示され、横画面の時は800×480で表示されるようです。でも横画面で起動したのを見たことないです。
同じようなフォーマットのファイルを用意して(といっても、普通にPNGファイルを作った)、オリジナルの上に上書き保存します。\Windowsの中なので直接上書きできないので、一旦、マイドキュメントあたりに転送してから、GSFinderで移動してあげます。
デバイスをソフトリセットして再起動。
スプラッシュ画像が置き換わりました。ゆのっちかわいいよ、ゆのっち。
わずらわしい再起動のひと時がオアシスに変わります。
起動ロゴを書き換えるなんて、なぜか、Windows95とか98とかを思い出しますねー。
たぶん、誰でも一度はやりましたよね!?
Windowsじゃないとモデムとして使えないかなーと思ってたら、よくよく調べてみると使う方法がありました。
ドライバをインストールして、Macを再起動すると使えるようになります。
USBケーブルでアドエスとMacを繋いだら、システム環境設定からネットワークを選ぶと自動的に認識し設定画面になります。
これで、アドエス側のUSB接続設定を「モデムとして認識する」にすれば、USB給電も使えるようになるので便利ですね。
ついに買いましたよーWS011SH。アドエス。
敢えてAtom搭載の新しい端末が発表されそうって時に。あうあう。
思ってたよりも使いやすくて、個人的には満足度高いです。
これでWindows Mbileプログラミングもできるね!
実は.netはちょっとしかやったことがないのでこれから挑戦ですよー。
続きに何枚か写真を貼っておきます。
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