もちつき
こんにちは、きろです。
お正月準備といったら、餅つきです。
毎年、親戚の家で餅をつくんですが、杵と臼を使うってのはもうやらなくなったみたいです。
もち米を蒸したら、機械に投入してスイッチONです。文明の利器最高ですね。
こんにちは、きろです。
お正月準備といったら、餅つきです。
毎年、親戚の家で餅をつくんですが、杵と臼を使うってのはもうやらなくなったみたいです。
もち米を蒸したら、機械に投入してスイッチONです。文明の利器最高ですね。
こんばんは、きろです。
初めて月を撮影してみました。20枚くらい撮ったけど一番マシなのがこれです。
でも300mmはやっぱすげーですな。
寒すぎて手が悴みながらでしたが、初回にしてはまぁまぁか…な?
ちなみに三脚がなかったので手持ちでがんばりました。やっぱ三脚欲しいですわ。
こんばんは、日差しが恋しいきろです。
寒い冬に、晴れの日の日差しはいいですね。
気温はそんなに上がらずとも、日光にあたっているだけですこしだけ暖かくなれます。
ま、一日の大半を空調管理された室内で過ごしているんですけどね。
こんにちは、きろです。
通学に毎日利用する駅があるのですが、改装のため大きく変わろうとしています。
いつも見慣れた風景が変わっていくというのは、少し寂しい気持ちになりますね。
なにもかも…変わらずにはいられないです。
楽しいこととか、うれしいこととか、ぜんぶぜんぶ変わらずにはいられないです。
それでもこの場所が好きでいられますか。CLANNAD (key) より
人も町も変わっていく、でも想いだけはいつまでも残ります。
こんばんは、きろです。
近くにいるiPhone ユーザーの間を、自分の作ったアバターが旅をしていくという iPhone アプリの TRAVATAR (トラバター)をやっていたのですが、今日で30日間の旅を終え、僕の元へ帰ってきました。
実に30日ぶりに、僕の iPhone に戻ってきたきろのの(マイアバター)。
久しぶりに見るせいか、ちょっと優しい言葉をかけてくれたせいなのか、なぜか愛らしく見えるのは気のせいだろうか。
いまさらだけど、ボクっ娘だったとは…。嫌いじゃありません。
密かな目標は福岡からの脱出だったけど、残念ながら達成できず。
すれ違い回数は118回。移動距離は194キロメートル。
スタートは自宅から離れた場所だったけど、ゴール地点はなぜか自宅からすぐの場所!すごい!
ちなみに、与えられた称号は「散歩並み」。
うん、がんばった!
僕のアバターを運んでくれた iPhone ユーザーの皆さんありがとう。
こんにちは、きろです。
Windows, Mac OS X, Linux で同じように使えて、コーディング向きなエディタってのを探してなかったので、最近知った Komodo Edit ってやつを使ってみています。
Komodo Edit を知ったのは、Google Wave 上で、 shima 氏と PyMT について雑談していた時。( PyMT は今度触ってみたいと思ってるけど、マルチタッチなデバイスが手元にないのが… )
デモビデオの中で使用されていたエディタが気になって調べてみたら、 Komodo Edit だったというワケです。
2, 3 日使ってみて、結構いいんじゃない?と思っている。
対応している言語が多いし、eclipse より軽い。euc-jp が使えないみたいだけど、最近ほとんどのテキストが utf-8 なので、まぁ、問題ないかな。
テンプレートエンジンの記法まで対応してるし、キーバインドも emacs, vi … と選べるし、今のところ不都合はない感じです。
こんにちは。きろです。
秋から冬にかけて旬の牡蠣、英語で言うと oyster を食べに牡蠣小屋に行ってきました。
何を隠そう私は生まれて此の方、牡蠣小屋と呼ばれる場所に行ったことがない。ここで自分のために牡蠣小屋とは何なのかを軽くおさらいしておきます。
牡蠣小屋とは、新鮮とれたての牡蠣をその場で焼き牡蠣などにして、腹いっぱい喰らう店である。まず小屋に入った客たち全員に軍手とヘラが渡される。それから、牡蠣を焼いてはこじ開け、喰らう。客はこの動作を延々と繰り返す、牡蠣焼きオートマトンと化する場所なのだ。
非常に恐ろ面白そうな場所である。
今回向かったのは、福岡県糸島郡二丈町にある福吉漁港という場所。福吉漁港には幾つかの牡蠣小屋が集まっているようで、かきのますだ、かきの佐々木、かきの阿部がある。
今回は、かきのますだにお邪魔した。というのも、大学の後輩がここの関係者。というのが今回の牡蠣小屋に行こうという企画の発端だったりする。
店に入るとまず、牡蠣を買う。1杯(約20個?)が1000円。炭代が300円。この価格は破格らしい。
もうそれからは、噂どおり、焼く食べる焼く食べる…そのままでも美味しいが、酢醤油やゆずを垂らして食べても美味い。
好きな調味料はもちろん、アルコール類も持ち込みできるようなので好きな楽しみ方ができる。これは嬉しい。
時間にして2時間くらいだろうか。時間を忘れて牡蠣を貪り、十分に楽しむことができました。
5人で食べて、牡蠣のカラがバケツいっぱいに。この先一ヶ月、牡蠣はいいやってくらい食べました。
でも、シーズンが終わらないうちにもう一回行きたいですね。
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