BeautoChaser #12 大会!
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その12です。
だんだん「けいおん!」みたいなタイトルになってきましたが気にしないことにします。
実は9月6日にBeautoロボコングランプリ 福岡大会がTNC放送会館にあるロボスクエアで開催されました。
この製作記のゴールである、大会出場の様子を書いておきます。
エントリーしたロボット、「シリカゲルまたは食べられません」号
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その12です。
だんだん「けいおん!」みたいなタイトルになってきましたが気にしないことにします。
実は9月6日にBeautoロボコングランプリ 福岡大会がTNC放送会館にあるロボスクエアで開催されました。
この製作記のゴールである、大会出場の様子を書いておきます。
エントリーしたロボット、「シリカゲルまたは食べられません」号
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その11です。
エンジニアアワード Beautoロボコンの福岡大会当日になりました!
今、会場であるロボスクエアに向かうバスの中です。
家を出る前に最終調整した感じでは、クランク、クロスバー共に、なんとかクリアできるようになりました!
まってろー、ロボスクエア!
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その10です。
ライントレースのプログラム、大体できました。クランクとクロス部分がまだ不安が残るところですが、とりあえずこんな風に走っています。
広い場所だとまた違った走り方になるんでしょうね…
確実にクランクを曲がれるように調整が必要ですね。
事前にクランクがあることを検出できないんで、スピードを出しすぎると結構難しいです。
速度と精度のトレードオフですね。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その9です。
センサボードの取り付け位置を変更しました。
いままでは、センサボードとタイヤの位置が近い配置だったのですが、今回はなるべく離すようにしてみました。BeautoChaserの台車を前後を入れ替えて、CPUボードを固定している側を前にしました。
このほうがスピードが出たときに制御しやすそうです。
あと、もともと付属していた赤外線距離センサーも取り付けました。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その8です。
ライントレースロボットのCPUボードとして、VS-WRC003を使っていますが、このボードに搭載されているモータドライバが、すこし走らせただけで、すごく熱くなります。(動かした直後に触るとやけどしそうになるくらい)
あまり連続で稼動させると、モータドライバICが焼けちゃいそう。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その7です。
無事センサボードが付いたので、ちゃんと動作しているかプログラムで値を取得してみます。
VS-WRC003はUSB接続でシリアル通信を行うことができます。
今回は、センサのAD変換された値をシリアル通信で取得したいと思います。
こんにちは、きろです。
Beauto Chaserでライントレースロボット製作記その6です。
センサボードを作成しました~。
ロームのRPR-220というフォトセンサを5つ、ユニバーサル基板上に等間隔で並べたものです。
フォトセンサの赤外LEDに流す電流制限用抵抗をつけようかと思っていたのですが、まぁ、つけなくてもいっか。
というわけで、センサしか付いてません。
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