こんにちは、きろです。
ピェンロー(扁炉)というものがある。
中国の白菜鍋らしいのだけど、妹尾河童「河童のスケッチブック」で紹介されて一躍有名になったという。
気温も下がり寒くなったある日、Twitterでピェンローを知ったので、大学の知人、数人とこの鍋をやってみた。

ちなみにレシピは、ピェンロー:妹尾河童さんによる旨すぎる白菜鍋を参考にさせてもらった。
この鍋は、鍋自体に特別な味付けをするのではなくて、それぞれの皿に寄そってから味付けをするのがセオリーであるとのこと。
具材はあれこれ入れるのではなくて、なるべくシンプルに。まさに白菜を食らうための鍋なのである。
これが、かなりイケる。
個人的には、塩で味を整えるのがベストでした。
鍋を楽しんだあとの雑炊、「ピェンゾー」まで十分楽しめる。
また、食べたいですねぇ。
kilo@WebMaster 雑記
こんにちは、きろです。

ヨドバシ博多の4Fにある、スジャータというインドカレーが食べれるお店に行ってきました。
1年か2年ぶりくらいの来店。なんで急に行くことになったかと言うと、とある日の大学で。
きろ「かれーくいたい」
teddy氏「いきましょか」
こんな感じで、スジャータ行きが決定。
事前調査(?)では、あまり辛くないとの噂だったので、0から50倍まで選べる辛さを10倍で注文。
ここでどーんと30とか40とか行かないところに俺のチキンさが滲み出てるわけですが。
結果、10倍でも結構辛かったです。(大人味ですわ!)
teddy氏曰く、そんなでもなかったらしいのですが。
次は、亜橋行きたいです。
kilo@WebMaster 雑記
こんにちは、きろです。
Sonyのライフログサービス、Life-xに投稿した写真アルバムをPhotobackアルバムにしてくれるというキャンペーンを夏の間やっていたので参加していたのですが、
先日、郵送でアルバムが届きました!

テーマは夏ですが、題材はもちろんピンキーストリート。
今年の夏、中盤から終わりにかけて撮りためた写真を投稿しました。

装丁もよく、すばらしい出来です。
1000円クーポンもついていたので、写真が溜まったらまた作りたいですね。
kilo@WebMaster 雑記 Life-x, Photoback, SONY
こんにちは、きろです。
突然、生キャラメルが作りたくなったので、作りましたよ。
という、簡易レポートです。
まずは、材料を用意。

- 生クリーム 300 cc
- グラニュー糖 200 g
- 牛乳 600 cc
- はちみつ 50 g
- バニラエッセンス 少々
鍋に、材料をすべて投入。

強火で加熱しつつ、混ぜます。

10分ほどすると沸騰してきます。火加減を調整しつつ、ひたすら混ぜます。混ぜまくります。
20分くらい経つと、色が少し変わってきます。

30分から40分経つとトロミが出てきて、大きな泡が出るようになります。
色もだいぶ付いてきました。

大きな泡が立つ状態から、少し経つとペースト状になってきます。
混ぜたときに底が見えるくらいまでになったらOKぽいです。
この状態のとき、すぐ焦げ付きやすいので、火を止めても混ぜ続けるといいみたい。
この状態になったものを熱く柔らかいうちに、クッキングシートを敷いたトレイに移します。
荒熱を取って、冷凍庫へ。1時間ちょっとで固まります。
あとは、丁度いい大きさに切って完成!
完成の写真がないのが残念ですが…なかなかおいしかったですよ!
材料も少なく簡単なのでお手軽に試せますよ!
kilo@WebMaster 雑記

こんばんは、きろです。
今日の雨かはすごったなぁ。ずぶ濡れ覚悟で自転車で大学に行ったけど、予想以上に雨に降られてびしょ濡れに。最近雨が降ることも少なかったので、良いことなんだけど。
大学から家に帰ろうと、外に出てみるとなにやら人だかりが。
何事かと近づいてみると、排水溝から雨水が溢れ、噴出している。
なんとまぁ、よく降ったもんだと…そんなことを考えつつ、なぜかその場にとどまり、延々と噴出す水を眺めていました。
そこには人を惹きつける何かがあったのだろう。周りの人も、なぜかそこを離れようとしないのが、ちょっと可笑しくて、写真でも撮ってみたり。
kilo@WebMaster PhotoLog, 雑記

こんにちは、きろです。
先日発売されたマルチタッチ(世界初?)に対応したマウス、Magic Mouseを注文していたのですが、先日届きました。
Appleのオンラインストアのステータスでは、14日に到着予定だったのですが、予定より早く到着しました。Appleストアぐっじょぶです!
早速、セットアップしてみましたよ。
まずは、開封してMagic Mouseの裏にある電源をスライドしてONにします。
Mac側のBluetooth環境設定でデバイスを追加する(パスキーはない)とすぐ使えるようになります。
ただ、Magic Mouseをフル活用するには、Wireless Mouse ソフトウェア・アップデート 1.0を適用しなければ、スワイプやスクロールなどの機能が使えないみたいです。
ソフトウェアアップデートから取得できる場合もあるようですが、Appleサポートからダウンロードしてきました。Wireless Mouse ソフトウェア・アップデート 1.0はleopardとsnow leopard用があるので、自分の使っているMacのバージョンに合ったものをダウンロードします。
ここでちょっと問題が発生。
Wireless Mouse ソフトウェア・アップデート 1.0をインストールして、再起動すれば完了!のはずですが、環境設定のマウスをみても、Magic Mouse用の設定画面が出てきません!
どうやら、前からインストールしていた、USB Overdriveというソフトウェアと競合しているようです。
USB Overdriveをアンインストールして、再度、再起動すると無事Magic Mouseの設定が現れました。

私の使っているMacのバージョンはleopardなので、スクロールのところで慣性スクロールが選べませんが、その他の設定はsnow leoperdと一緒です。
軌跡の速さは、最大にしていてもちょっと遅い感じがします。17インチのディスプレイで使用していますが、これより広いディスプレイだと使いにくそうな気がします。

かなり平べったい形をしているMagic Mouseですが、マウスを持つというよりは、手は軽く添えて使うという感覚です。
Bootcamp環境のWindowsでは、スクロールやスワイプなどの操作はできませんが、2ボタンマウスとしてはとりあえず使えるようです。
Windows用ドライバを開発しているという噂もあるので対応が待ち遠しいですね!
kilo@WebMaster Mac, 雑記 Apple, Mac, Magic Mouse, Windows, ドライバ

こんばんは、きろです。
かきみーらが干されていたので、一応記念に撮影。
これがあんな姿になるなんて。
kilo@WebMaster PhotoLog, 雑記
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