SNYDER’S PIECES
こんばんは、きろです。
気がつけばあっという間に2月も終わろうとしていますね。
このブログ…放置ぎみだったので、過去の下書きでとりあえずお茶を濁しておきます。
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2010年になって早いものでもう一ヶ月以上がすぎてしまった。
学生生活も残すところわずかなのか…と思いにふけっている。
という前置きとは関係なしに、最近スナイダーズというメーカーのプレッツェルを無性に食べたくなる衝動に駆られているというお話です。
プレッツェルとは、小麦粉とイーストから作られる焼き菓子なのですが、それを扱う、スナイダーズという、アメリカ・ペンシルバニア州にあるメーカーのモノがお気に入りなのです。
正直なところ、プレッツェルはそれしか食べたことがない、のですが…。
スナイダーズを知ったのは、数年前にアメリカ・ドイツに行ったときだったと思います。どのスーパーにも置いてあったのと、ロボカップに参加している間、作業の傍らずっと貪っていたという経緯から、強烈に印象づいています。
このとき食べたプレッツェル、いろいろフレーバーがあって面白いのですよ。
チェダーチーズとかオニオン、ハラペーニョ…。
異国の地で、よく分からないものを食らう。
あぁ!もしかしたら、とんでもないものを食わされるかも知れない!というドキドキ感を楽しんでたのかな?
最近になって、近所に売ってないかと調べたときに、スナイダーズでもいろいろ種類があることに気がつきました。私が知っていたのは、スティック・プレッツェルを製造過程で細かく砕いたタイプの「PIECE」というやつ。
その他にも、本場プレッツェルの結び目の形をしたもの。いろんなスナックをミックスしたものなどなど。
そんなスナイダーズですが、雑貨系のお店で時々売っているのを見かけるのですが、なぜかminiパックしかお目にかかれません。
まぁ、それでもいいんですが、やっぱコスト面を考えると、少しお値段が張ります。
やっぱネット通販とかで大きめのサイズを注文しちゃうのが良いでしょうね。
# 以上本文
てなわけで、最近箱タイプのやつを3つほど入手!
幸せいっぱいのきろさんです。
Android で証明書が期限切れというエラーがでて apk が作成できない
Android SDK の debug 用キーストアの有効期限は1年間みたいで、1年を過ぎると
Error generating final archive: Debug certificate expired on XXXXX
というエラーがでるみたいです。
Linux や MacOS の場合だと、ホームディレクトリの .android/debug.keystore を削除すればよいみたいです。
WP Super Cache で Wordpress を速くする
こんにちは、きろです。
最近、記事へのアクセスのレスポンスがかなり遅くなる時間帯があるみたいです。データベースのクエリの応答が遅いのか PHP の実行が遅いのかは調べてないのですが、 MySQL は共用ですし、 PHP はセーフモードから変えられないし… とりあえず、 Wordpress のページ生成結果をキャッシュしてレスポンスの改善を試みたいと思います。
WP Super Cache を導入する
導入するプラグインは、WP Super Cache というもの。このプラグインは、開発元の Holy Shmoly! から入手できます。
プラグインの有効化は簡単です。いつもどおり、 /wp-content/plugins の中に展開したプラグインをアップロードして、管理画面のプラグインから WP Super Cache を有効化します。プラグインを有効化すると設定に WP Super Cache の設定画面が追加されるので、そこでキャッシュするかどうか設定します。
サーバによっては、 /wp-content に Apache が書き込みできるようにパーミッションを設定してあげなければいけないかと思います。キャッシュされるようになると、 /wp-content/chace というディレクトリが生成され、中にキャッシュされたファイルができているはずです。
記事にアクセスしたときに、それがキャッシュされたものかどうか知りたい場合には、 HTML ソースを表示して最下部をみると、
<!– Dynamic page generated in 0.519 seconds. –>
<!– Cached page generated by WP-Super-Cache on 2010-01-21 00:13:57 –>
というようなタグが挿入されています。
これで、少しはページの応答がはやくなったのではないかなと思います。しばらく様子をみてみます。
Android 2.1 のアプリケーション開発環境の構築
こんにちは、きろです。
Google が提供する Android SDK 2.1 が最近リリースされた。 NexusOne が発表されたにも関わらず、 NexusOne で動いている Android の SDK が出ていないという状況にデベロッパーの人はかなり不満を感じていたかもしれないですね。
それはさておき、以前 Android SDK を触ったときは、1.0か1.5のときだったと思う。 Android SDK 2.1 になってから、開発環境のインストール方法も随分と様変わりしてしまったみたいなので、環境をインストールする方法をメモっておこうと思う。
SDK をダウンロードする
Android developers の SDK ダウンロードページから、自分の使っているプラットフォームの SDK を入手する。今回は Windows マシンにインストールすることにした。
ダウンロードしておいた、 android-sdk_r04-windows.zip を好きな場所に展開する。 android-sdk-windows というディレクトリを C:UsersUserName の直下に配置した。
ADT Plugin を Eclipse にインストール
今は Eclipse 3.4 (Ganymede) を使っているが、 Eclipse 3.5 でも ADT Plugin は使えるみたいだ。
Eclipse のソフトウェアアップデート機能を使ってADT プラグインをインストールする。
- ヘルプ > ソフトウェア更新 を選び、ソフトウェア更新のダイアログを開く
- 使用可能なソフトウェア タブを選択し、サイトの追加 をクリックする
- ロケーション に https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/ と入力する
- 追加されたサイトの Developer Tools にチェックを入れて、インストール をクリックする
- インストールしたら、 Eclipse を再起動
サイトのロケーションが無効だって言われる場合は、 https:// ではなく、 http:// に変えて試してみると良い。
ADT Plugin の設定
ADT の設定をする。
ウィンドウ > 設定 から設定を開き、左側のツリーから、 Android を選択する。
SDK ロケーションに、先ほど配置した android-sdk-windows のパスを設定する。
Android SDK のインストール
Eclipse に ADT プラグインをインストールしたら、ツールバーに黒い電話のようなアイコンが追加されていると思う。それをクリックすると、 Android SDK and AVD Manager が表示される。
Available Packages を選択して、右側にツリーが表示されているので、すべて選択する。
Install Selected を押すと、各バージョン向けの Android SDK がダウンロード、インストールされる。
どのバージョンの SDK がインストール済みどうか確認するには、 Android SDK and AVD Manager の Installed Packages を見ればよい。
これで Android アプリケーションの開発環境が整った。 Android の各バージョンに対して、一つの環境で切り替えつつ開発できるというのは良いですね。
きんかん
あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!きろです。
気がつけば、いつの間にか年越してましたね。
2009年は忙しかったのか、忙しくなかったのか…その時は大変だった!と思えることでも、過ぎてみると案外わからないものです。
2009年を軽く振り返ると…
- ImageSpacer 0.3 リリース
- SimpleMEMO, TrainTraffic リリース
- ブラビア持ってないのにアプリキャストのアプリを作ってなんか賞もらった
- iPhone 3G 買った!はいいけど、すぐに iPhone for everybody が始まってがっかり
- MSI Wind U100 Vogue 買った!
- カスタム Pinky:st 作りにはまる
- RoboCup JapanOpen 2009 OSAKA
- 就職先決まる
- Python USB ランチャー HADOHO を作って遊ぶ
- 猿酒作りにはまる
- encafe エンジニアアワードのロボット部門、地区大会(準優勝)・全国大会(1回戦敗退)に参加
- MagicMouse 買った!あまり有効活用されてない
2010年はアウトプットを増やして、もっと活動的に過ごしたいものです。
今年もよろしくお願いします!





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